■仕事をしている今から、定年後のことを考えてみる

「おまえは芸人として、役者として成功したから、そんなのんきなことが言えるんだろうと叱られるかもしれません。それでも私はこう言いたい。もっと根源的に自分の魂を喜ばせるために何ができるかを追い求めましょうよ、と。

これからは視界を広げて見つけてみます。これからが楽しみ︎何か仙人のようになりましたね。変態キャラが懐かしい。ごめん、金がないわ。金も時間もない
此のまま起きなければ良いのに…とて、眠りにも中々つけず悶々とすってなことになっとりやす脂性(あぶらしょう)とか言われてたころが懐かしい。
鶴ちゃんの考え方は好きです。定年まで働いて再雇用で働いて……身体の調子が段々落ちて来て…何をして遊ぶ?どう残された人生を楽しむ?常に今でしょ?って思います。仕事、仕事、仕事、日本の文化だけど…なんか悲しいですね。久しぶりに小森のおばちゃま見たい正論だと思います。でも、世の中のしがらみの為、家族の為、そして最低限の生存の為、それがやりたくても出来ない人が圧倒的多数です。
皆が言う様に、自分も日々の生活だけで手一杯だ。だが、ここでリタイア後の指標を見つけておかないと、本当にリタイアした時に何をして良いのかわからずに途方に暮れる事になる。