前職の松本哲治氏が一騎打ちを制し、再選を果たした。

 前職の松本哲治氏が一騎打ちを制し、再選を果たした。1期目の選挙で掲げた那覇軍港の浦添移設反対の公約を取り下げたことへの批判をはねのけ、推薦を受けた自民、公明の政権与党と連携した政策実現力をアピール。

沖縄タイムスには残念だったね。オール沖縄じゃなかったんですか?それなら組織票とかの言い訳はおかしいんじゃないかと思います。素直に敗北とオールじゃなかったことを認めればいいのにね。
事実動きが早かったね。市民の会として応援カーも早い時期から頻繁だったしその他いろいろ、、再選したい思いが繋がったとは思う。ズラ┣″人、ご苦労様地元2紙が対抗候補の当選に向けて全力投球したからじゃないの?オール沖縄と沖縄タイムスの扇動に民意がつられなかったから。
那覇軍港の浦添新基地移設に知事が賛成していることの矛盾が公になりましたね。新人を支援した、ありとあらゆる組織、団体が浦添市民に支持されず負けた。それだけの事じゃない。
松本氏の勝因?浦添軍港に対して沈黙した翁長知事じゃないですかね。那覇市長時代はこんなこと言ってたのにね。↓琉球新報2001年11月13日【那覇軍港受け入れ表明/浦添市長】より決断に敬意/翁長雄志那覇市長の話決断に敬意を表する。今後、那覇港は県、那覇市、浦添市の三者が一体となって国際流通港湾として整備・管理することになる。振興発展を担う中核施設として整備されるように努力を重ねたい。