そもそもファイルで7340億円とされた大会経費は増え続け、最終的に2倍超にまで膨らんだ。

 ◇国・組織委・都 背景に招致時試算の甘さ 2020年東京五輪・パラリンピックの大会経費分担問題は、大会組織委員会が負担分を5000億円から6000億円に引き上げることを表明したものの、総額約1兆6000億~約1兆8000億円の約3分の1にあたる約4700億~約6700億円の分担が決まっていない。

現代の日本における痴漢問題からすればオリンピックなど、どうでもいい。
まぁ招致した以上今更東京都が負担を渋るのはどうなの?なんだかんだで1番恩恵受けるのも東京都なんだからこれ以上国費に頼られても地方からしたら反対だよ。オリンピックでなんの為にやるの?一番大事な問題を棚上げし、オリンピックを誘致するなど無責任だ。お・か・ね・な・し
みんな嫌な以上削ればいい予定してた7340億円になるまで削るんだなみんな自分で稼いだ金で必死にやりくりして生きてるんやで止めてくれていいです。プレゼンはウソついて勝ち取る!そして日本開催はこれが最後だろう。森友、豊洲、五輪、負の三本の矢。スポーツの祭典はどこにいったのでしょうね。
だからオリンピックなんて呼ぶなってあの知事はとんでもないことをしてくれたなそもそも大会組織委員会が、出来ない低予算で招致してことに問題がある。森喜朗が舛添を奴隷にして儲けようした計算が狂って小池に八つ当たりってこと。森喜朗土建屋政治はつづく。