以降は甲子園に縁がなく、上武大に進学した。

 4季連続全国大会4強入りを果たしている上武大の切り込み隊長・島田海吏(しまだ・かいり/4年/九州学院)が、走攻守三拍子揃った能力を遺憾なく発揮し、注目度を上昇させている。【写真】プロ級の逸材はいるか? 山崎武司が「センバツ11人の強打者」を診断。

スマートなフォーム!!100メートルより30メートルを速く走る方が野球では大事だ。桐生もたまったもんじゃないな。一度負けただけで、「桐生に勝った男」とか言われちゃ。易々と大会に出られないな。
歴代で、本当に走攻守揃ってるなぁと感じたのは、イチロー、秋山、松井稼。桐生に勝った男も、サニーブラウンに勝った男も野球を選んでいる人よりも抜きに出た才能があるとイイね〜〜。左でもいいんだけど、いい加減右打者も増えてほしい…打力さえつけばどこも欲しいだろうな。
100m11秒01なら全中の決勝進出が狙えるレベルです。そこからどのレベルまで行けた(本人は野球を選んだ)かは分かりませんが、中学までなら陸上競技で間違いなく全国トップレベルの実力があったと言えます。野球選手の50m走は嘘ばったかだけど公式戦での記録なら本当だろう凄いタイムやなぁ〜^^こういう選手が本当の楽しみな選手陸上では金稼げないしな。