馳氏は2015年10月から16年8月まで文科相を務めた。

 自民党の馳浩前文部科学相は26日、金沢市内で開いた自身の会合で、文科省の天下りあっせん問題に関し、「教育をつかさどる文科省の官僚が関わったことは万死に値する」と記した文書を配布し、厳しく批判した。 

本当にそう思ってるなら根絶してください。口だけじゃなくて。
公務員の削減や俸給カットだけは手際いいよな。議員数の削減は全くやる気ないけど。頑張っても、頑張っても、頑張っても、頑張っても、頑張っても、頑張っても、頑張っても、頑張っても、頑張っても、国会議員には期待できない。頑張っても頑張っても頑張っても頑張っても頑張っても頑張っても頑張っても頑張っても頑張っても頑張っても、官僚に頭の上がらない天下りどうぞどうぞの議員共であった強い言葉を使う政治家は信用してはいけない。
大げさに言えば同情を買うと思っていたら、大間違い!で? 他の省は?また民主党時代も天下りがあったと言うアホがいるけど政権政党である期間は自民党のほうが圧倒的に長期なこともわからないのかな。
天下りが悪しき慣習なのは確かだけど、「万死に値する」という表現は行き過ぎだな。これが教育を司る文部科学大臣だった人の言葉とはね。